たかやの適当雑記帳

適当がモットーです。

変な夢を見たけど、そもそも夢って変なのが当たり前だった

どうも、たかやです。

懸賞に応募する為に毎日Twitterの確認をしているのですが、その時にTwitterまとめで流れてきたのがこちら。

togetter.com


なかなかに面白かったのですが、夢が現実を侵食していく様子はちょいと怖いですね。

私も夢はいろいろと見ますし、朝起きても強く記憶に残っている物は、スマホにメモをする事があります。


最近見たやつだと、私は何故か若い女性の視点になって夢が進行していました。

どうらや外国のお金持ちのお嬢さまらしく、広大な庭のある屋敷に執事やメイドらしき使用人が何人かいます。

なのに、何故か外にある窯でピザを焼いていました。

その内友人らしき女性が2人現れるのですが、もともと招待していたっぽいです。

さらにその後に男性が1人馬車に乗って登場しましたが、こちらは勝手に来たっぽいです。

この男性、どうも恋人か婚約者みたいなのですが、なんか偉そうでイヤミな感じなんですよね。

女性たちと同じ部屋に案内してから、『もうすぐピザが焼けますので』と伝えたら、

「ピザは食べたくない、パンが食べたい!」

とワガママを言い出し、駄々をこねるので、結局私が折れてパンを出すことにしました。

焼いていたピザはもったいないから使用人たちで食べるようにと執事に言ったら、何故か大きな声を出して驚かれた、という所で夢から覚めましたね。


こういう性別が変わったり場所が外国の夢はおそらく初めて見ました。

女性主人公の小説やマンガを読んでいる影響なのでしょうか。

でも、私は結構昔から読んだりはしていたんですけど、なんで今さらなのか不思議ですね。

不思議と言えば、夢を控えていたメモを見直してみたのですが、こんな一文がありました。

小学生みたいな建物宿泊施設あり

なんでしょうね、これ? 全然意味がわかりません。

我ながらまったく思い出せないし、こんなの書いた記憶もないんですよね。

ああ、モヤモヤする。