たかやの適当雑記帳

適当がモットーです。

飲み会に誘われなくなって嬉しいのなんの

どうも、たかやです。

桜もそろそろ終わりが見え始めてきているようです。

雨や風の影響もあって近場はほとんど散ってしまい葉桜が主になっていますが、地方ニュースだとまだ見られる所もあるようです。

週末になったので最後の花見に足を運ぶ人もいる事でしょう。

先週くらいに撮ったやつですね。少し葉っぱが見えています。

私のバイト先でも以前、社員さんらが花見ついでの飲み会を計画していました。

私はひと言も誘われやしませんでしたが、寂しいとか悲しいとかはまったくなく、むしろ断るのが面倒なので助かります。

夏や冬にあったバイトさん中心での飲み会を断り続けた成果が出たのかもしれません。

それか「アルコールに弱いし普段から酒はほとんど飲まない」と、今の部署で最初の方に言っていたのもあるかもしれません。

どちらにせよ私にとっての飲み会は時間もお金も無駄にしかなりませんし、これと言って仲を深める理由もないのでスルーしてもらえるならありがたい話ですよ。

顔も名前も最低限でほとんど覚えていない人ばっかりの中に入っての飲み会なんて、コミュ力の低い人間には拷問みたいなものです。

そこで誰も干渉してこないなら、ただひたすら独りで飲み食い出来るからまだマシなのですが、酔っ払いは高確率で絡んでくるから嫌なんですよね。

興味がなかったり面白くもない話を大声で何度も繰り返したり、飲めない飲まないと言ってるのに飲ませようとしてきたり。

お茶やコーヒーとかは「飲め飲め」なんて言わないのに、なんでみんなお酒は無理矢理にでも飲ませようとするのでしょか。


今はそういうのから解放されたから助かりましたが、昔はいろいろと大変でしたね。

足元がふらふらになった人に肩を貸したり、吐いたり動けなくなった人の介抱をしたり、忘れ物の確認をしたりと、碌でもない思い出が蘇ってきます。

やはり会社という括りでの飲み会へは行かないに限ります。


そういえば最後にお酒を飲んだのはいつだったか。

正月の御神酒は別として、もう半年だか一年だかは飲んだ記憶がありません。

まあアルコールを摂取しなくてもなんら問題も支障もないから良いんですけどね。